Impltα 部品脱落 誰か教えてください^^; - 2012.05.17 Thu
昨日は仕事が休みだった。釣りに行こうかと思ったが
またもや爆風 午後から6m~8m 止めておこう
って事で、庭の植木の剪定をしました
殆んど丸坊主にしてやった 剪定バサミの柄が折れました
必死で格闘しました 汗だくですわ
それから釣竿のメンテナンスを!
ボナンザで1竿づつ手入れをして、インターラインはインナーコートを!
夜にはリールメンテをしようと解体しながら注油
テレビに気をとられた瞬間、ゴトン!
ん?と見ると手に持ってる部品が落ちた
DAIWA HPで展開図を見ようとするとPC OS VISTAでは見れなかったので
XPを起動してダウンロード!念の為JPEGで保存 ココにアップしときます
スプールやらラインローラー改やハンドルの清掃、注油は終わって
組み立てるのですが、やっぱりココでこの黒い部品だけ、どっち向きに
入っていたのか分かりません
変な入れ方するとハンドルが止まってしまう アセアセ
単純な事なんですがねぇ~
友人にも聞いてみよう・・・
誰か分かったら教えて下さい
一日一回クリックお願いします
またもや爆風 午後から6m~8m 止めておこう
って事で、庭の植木の剪定をしました
殆んど丸坊主にしてやった 剪定バサミの柄が折れました
必死で格闘しました 汗だくですわ
それから釣竿のメンテナンスを!
ボナンザで1竿づつ手入れをして、インターラインはインナーコートを!
夜にはリールメンテをしようと解体しながら注油
テレビに気をとられた瞬間、ゴトン!
ん?と見ると手に持ってる部品が落ちた
DAIWA HPで展開図を見ようとするとPC OS VISTAでは見れなかったので
XPを起動してダウンロード!念の為JPEGで保存 ココにアップしときます
スプールやらラインローラー改やハンドルの清掃、注油は終わって
組み立てるのですが、やっぱりココでこの黒い部品だけ、どっち向きに
入っていたのか分かりません
変な入れ方するとハンドルが止まってしまう アセアセ
単純な事なんですがねぇ~
友人にも聞いてみよう・・・
誰か分かったら教えて下さい
一日一回クリックお願いします
またもや爆風 院下島東のハナレ&タカノツメ大 - 2012.05.11 Fri
先日の5月4日 何とか1尾を釣って面目を保った
速攻で再釣行 那波渡船釣具店へエントリーした
その後天気予報を見ると又もや北西風5~6m
止めとこかな? 潮はまだ良いので何とかなるだろう
良い状況ばかりではないので、どんな状況でも釣る練習
家を出る4時頃には2~3m 15時から4m18時で6mの予報
13時までやから大丈夫と期待でワクワクしていました

MAPは那波釣具店HPより
今回は院下島 東のハナレへ渡礁
東向きなので風が凌げる計算だった
明け方は逆行で海面が見えません エサトリが沸いてる感じです
7時30分頃には朝日も落ち着き海面、海中が見れるようになって来ました
エサトリはオセン、メバル、ベラ、フグといつもの面子が数百尾
撒き餌を3点打ちで打ち分けると、何とか釣りになります
しかし磯に下りた時はそうでもなかった風が又もや爆風へと変わった
東向きなのに回り込む風でモロに左から直撃
時々立ってるので精一杯 夕方から強風の予報はどこへやら・・・
風が一瞬弱くなるのを待ってキャスト!撒き餌も思う所に投げれません
際はエサトリだらけなので沖に投げたいが届かない
何とか投げれて流していると、風で際に寄って来てしまいます
どんな状況でも諦めず、朝ごはんの休憩も忘れ仕掛けをチェンジしたり
タナは3~4で調整したりガン玉の調整、位置変更など試行錯誤しました
東向き(沖向き)が無理な時は右端に移動してカベの地 方面に流します
漁師網が結構入っていますが真鯛が出る可能性もあるので流します
右にはずーーーっと根が一直線に入っているので取り込めない
現に1度流してると何か掛けたが根に入られ取れなかった
八方塞りな状態だった いつでも釣り易い状況ではないネバーギブアップと
思っていたら、11時頃に船頭さんが見回りに状況の悪さに瀬代わりをした
第2候補のタカノツメ大へ降ろしてもらった
ここは南向きなので完全に風裏です 天国です
今年に入って、釣り易い状況が全く無かったので懐かしい感じです
風も無く、潮はゆっくり右に左に、少し手前に当ててきたりの状況
開始10分程で、ウキがモゾモゾしている感じなので撒き餌を被せてやろうと
ウキから目を放した瞬間にウキが入り竿先が曲がります
あ!っと思った瞬間に切られてました 残念無念
気配を感じるので、直ぐに打ち返します 数投したら又もやウキがモゾモゾ~
居る!居るのは分かってる アタリが渋い 入らない 5cm程シモッたので
合わせると乗りました 水深があるので結構下に潜る感じです
コンコンと竿先を叩くので本命確定 2度の突っ込みが有りましたがタモ入れ成功
ギンピカのチヌです 型は33cmと小ぶりでした

待望のチヌです 価値ある1尾です
船頭の敬司さん 『瀬代わり、ありがとうございます』 お陰で坊主免れたよ
爆風を逃れたたら、こんなに釣り易いとは・・・逆に驚きw
タカノツメ大は竿2本以上は水深があるので、南側の沖向きに流れる時は
タナを深めにして流すと真鯛が釣れそうな気配でした
今年は爆風が多くて、水温が15度から中々上がらない様子
タナも深くなってる様子 西島鉄板では50cm真鯛とチヌが上がりました
今年も真鯛がちょくちょく出ている模様 もうちょっと水温上昇して安定すれば
もっと数釣りができると思います

一日一回クリックお願いします
にほんブログ村
速攻で再釣行 那波渡船釣具店へエントリーした
その後天気予報を見ると又もや北西風5~6m
止めとこかな? 潮はまだ良いので何とかなるだろう
良い状況ばかりではないので、どんな状況でも釣る練習
家を出る4時頃には2~3m 15時から4m18時で6mの予報
13時までやから大丈夫と期待でワクワクしていました

MAPは那波釣具店HPより
今回は院下島 東のハナレへ渡礁
東向きなので風が凌げる計算だった
明け方は逆行で海面が見えません エサトリが沸いてる感じです
7時30分頃には朝日も落ち着き海面、海中が見れるようになって来ました
エサトリはオセン、メバル、ベラ、フグといつもの面子が数百尾
撒き餌を3点打ちで打ち分けると、何とか釣りになります
しかし磯に下りた時はそうでもなかった風が又もや爆風へと変わった
東向きなのに回り込む風でモロに左から直撃
時々立ってるので精一杯 夕方から強風の予報はどこへやら・・・
風が一瞬弱くなるのを待ってキャスト!撒き餌も思う所に投げれません
際はエサトリだらけなので沖に投げたいが届かない
何とか投げれて流していると、風で際に寄って来てしまいます
どんな状況でも諦めず、朝ごはんの休憩も忘れ仕掛けをチェンジしたり
タナは3~4で調整したりガン玉の調整、位置変更など試行錯誤しました
東向き(沖向き)が無理な時は右端に移動してカベの地 方面に流します
漁師網が結構入っていますが真鯛が出る可能性もあるので流します
右にはずーーーっと根が一直線に入っているので取り込めない
現に1度流してると何か掛けたが根に入られ取れなかった
八方塞りな状態だった いつでも釣り易い状況ではないネバーギブアップと
思っていたら、11時頃に船頭さんが見回りに状況の悪さに瀬代わりをした
第2候補のタカノツメ大へ降ろしてもらった
ここは南向きなので完全に風裏です 天国です
今年に入って、釣り易い状況が全く無かったので懐かしい感じです
風も無く、潮はゆっくり右に左に、少し手前に当ててきたりの状況
開始10分程で、ウキがモゾモゾしている感じなので撒き餌を被せてやろうと
ウキから目を放した瞬間にウキが入り竿先が曲がります
あ!っと思った瞬間に切られてました 残念無念
気配を感じるので、直ぐに打ち返します 数投したら又もやウキがモゾモゾ~
居る!居るのは分かってる アタリが渋い 入らない 5cm程シモッたので
合わせると乗りました 水深があるので結構下に潜る感じです
コンコンと竿先を叩くので本命確定 2度の突っ込みが有りましたがタモ入れ成功
ギンピカのチヌです 型は33cmと小ぶりでした

待望のチヌです 価値ある1尾です
船頭の敬司さん 『瀬代わり、ありがとうございます』 お陰で坊主免れたよ
爆風を逃れたたら、こんなに釣り易いとは・・・逆に驚きw
タカノツメ大は竿2本以上は水深があるので、南側の沖向きに流れる時は
タナを深めにして流すと真鯛が釣れそうな気配でした
今年は爆風が多くて、水温が15度から中々上がらない様子
タナも深くなってる様子 西島鉄板では50cm真鯛とチヌが上がりました
今年も真鯛がちょくちょく出ている模様 もうちょっと水温上昇して安定すれば
もっと数釣りができると思います

一日一回クリックお願いします
にほんブログ村
H24.5月4日 家島群島西島台船 ミラクル事件 - 2012.05.08 Tue
2012年5月4日(金) 大潮 満潮 8:28 干潮 14:56
そろそろ家島群島でチヌ釣りに行こうとGWに家族サービスも済ませ
家族は全員、徳島に出かけているので単身で自由に行動できるw
天候は、良くない状況だがこのチャンスを逃すものか?と決行
天気予報では北西の強風8m 風裏になる所は無いかと探す
4時出船で満潮8時台と良い感じなので、一度行きたかったタイ場へ
いつもの那波渡船で出航 真っ暗な海をひた走ります
やはり強風の為、操船が難しい様な感じでした
釣り人をピョンピョンと跳ねさせながら、坊勢経由で院下島の方へ来た
裏回りなので西島タイ場希望の私は最後に降りることに!
院下で降りた人達は少しは風が避けれる様な所に下りていきます
私はタイ場に到着すると、何やら人影!!? 先客がいます
仕方なく、すぐ近くの湾内にある台船へ 結構ココへは降りてます
実はこの周辺だと真鯛が狙えます(狙うというより釣れる事がある)
裏周りだと結構な時間になってます 降りたのが5:20
まだ真っ暗なので、ボチボチ準備して6:00頃開始
何気に日の出を見るとキレイだったのでパチッと1枚

開始早々、横から強風が吹いてきます
ゆっくり上潮だけが右へ沖のほうへとゆっくり出て行きます
エサトリはフグぐらいです 挿し餌投入後直ぐに取られている
まぁ気にせず比重の超重い 撒き餌 日本海をベースにしています
どんどん打ち込んでポイントを作っていきます
2時間位、風と格闘しながら海中をイメージしますが早い段階で
餌がとられている感じでしたが挿し餌が一度残りました
たまたま、残っただけか?それとも大型魚が近づいてきたか?
期待しつつも挿し餌先行をイメージしてウキを少し引っ張り
挿し餌を浮かせ先行させます、その後ウキと同速度で糸を送ります
ウキは波を被りまくりの上、強風で何が何だか・・・しかし
道糸がパラパラっと出て行きます 来たヵ?
あわせ一発! 乗りました 結構な引きで二度ほどグイグイと
突っ込みを見せます 竿先を叩くので鯛です 黒か?赤か?
浮いてきたのは黒鯛でした 赤の方が嬉しいけど今年初のチヌです
こんな強風で、ハッキリ言って釣れたのがミラクルですw

アタリなんて全くとれない様な状況で、良く釣れたものだw
もっとミラクルが起きて3尾釣れたら明日は5月5日やし黒鯛のぼりにしようw
なんてツマラナイ事考えているから天罰が下されました
クーラーの上に置いてた玉網が爆風でゴトン
ん?何か音がしたなぁ~と思って振り返ると玉網が海面で浮いてる
おいおぃ洒落にならんで!と慌てて取ろうとしますが手が届かない
すると ブクブク~
あぁぁぁ~~
沈むぅ~~~
ん?
網が沈んで玉の柄が海面から出てきたw
地面に横たわり手を伸ばすと玉の柄をキャッチ出来た
これぞ ミラクルぅ~~~~~!
めちゃ爆風の中、誰も見ていない釣り場の出来事でした
一人心の中でこれはミラクルや!ちょっと無いで!と大喜びw
後にも先にも魚のアタリはありませんでした
いや、アタリがとれなかった
予定より早く渡船の迎えが来ました
どうやら相当危険な状況で早めの回収になりました
院下島で殆んどの人が降りましたが、みなさん2~3時間でお手上げ
波と爆風で危険を察知!釣りを止めて待機 SOSを発信
帰還要請をしたそうです
このGWは大変でしたね
暦の上では初夏だというのに、春登山で凍死する人が多く連日の報道
何処も彼処も5月3~4日は出船出来ないとか釣りにならないという釣果情報が多いです
恐ろしく寒い一日でしたが
とりあえず初チヌ釣行は坊主は免れました。
ミラクルな珍事件が起こりましたが玉網は無事救出したし目出度し
今度はもうちょっと楽しませて欲しい所ですね

一日一回クリックお願いします
にほんブログ村
そろそろ家島群島でチヌ釣りに行こうとGWに家族サービスも済ませ
家族は全員、徳島に出かけているので単身で自由に行動できるw
天候は、良くない状況だがこのチャンスを逃すものか?と決行
天気予報では北西の強風8m 風裏になる所は無いかと探す
4時出船で満潮8時台と良い感じなので、一度行きたかったタイ場へ
いつもの那波渡船で出航 真っ暗な海をひた走ります
やはり強風の為、操船が難しい様な感じでした
釣り人をピョンピョンと跳ねさせながら、坊勢経由で院下島の方へ来た
裏回りなので西島タイ場希望の私は最後に降りることに!
院下で降りた人達は少しは風が避けれる様な所に下りていきます
私はタイ場に到着すると、何やら人影!!? 先客がいます
仕方なく、すぐ近くの湾内にある台船へ 結構ココへは降りてます
実はこの周辺だと真鯛が狙えます(狙うというより釣れる事がある)
裏周りだと結構な時間になってます 降りたのが5:20
まだ真っ暗なので、ボチボチ準備して6:00頃開始
何気に日の出を見るとキレイだったのでパチッと1枚

開始早々、横から強風が吹いてきます
ゆっくり上潮だけが右へ沖のほうへとゆっくり出て行きます
エサトリはフグぐらいです 挿し餌投入後直ぐに取られている
まぁ気にせず比重の超重い 撒き餌 日本海をベースにしています
ズバ抜けて重い、深ダナ速効タイプ。壁際攻略や遠投にも使える!★マルキュー チヌパワー日本... |
どんどん打ち込んでポイントを作っていきます
2時間位、風と格闘しながら海中をイメージしますが早い段階で
餌がとられている感じでしたが挿し餌が一度残りました
たまたま、残っただけか?それとも大型魚が近づいてきたか?
期待しつつも挿し餌先行をイメージしてウキを少し引っ張り
挿し餌を浮かせ先行させます、その後ウキと同速度で糸を送ります
ウキは波を被りまくりの上、強風で何が何だか・・・しかし
道糸がパラパラっと出て行きます 来たヵ?
あわせ一発! 乗りました 結構な引きで二度ほどグイグイと
突っ込みを見せます 竿先を叩くので鯛です 黒か?赤か?
浮いてきたのは黒鯛でした 赤の方が嬉しいけど今年初のチヌです
こんな強風で、ハッキリ言って釣れたのがミラクルですw

アタリなんて全くとれない様な状況で、良く釣れたものだw
もっとミラクルが起きて3尾釣れたら明日は5月5日やし黒鯛のぼりにしようw
なんてツマラナイ事考えているから天罰が下されました
クーラーの上に置いてた玉網が爆風でゴトン
ん?何か音がしたなぁ~と思って振り返ると玉網が海面で浮いてる
おいおぃ洒落にならんで!と慌てて取ろうとしますが手が届かない
すると ブクブク~
あぁぁぁ~~
沈むぅ~~~
ん?
網が沈んで玉の柄が海面から出てきたw
地面に横たわり手を伸ばすと玉の柄をキャッチ出来た
これぞ ミラクルぅ~~~~~!
めちゃ爆風の中、誰も見ていない釣り場の出来事でした
一人心の中でこれはミラクルや!ちょっと無いで!と大喜びw
後にも先にも魚のアタリはありませんでした
いや、アタリがとれなかった
予定より早く渡船の迎えが来ました
どうやら相当危険な状況で早めの回収になりました
院下島で殆んどの人が降りましたが、みなさん2~3時間でお手上げ
波と爆風で危険を察知!釣りを止めて待機 SOSを発信
帰還要請をしたそうです
このGWは大変でしたね
暦の上では初夏だというのに、春登山で凍死する人が多く連日の報道
何処も彼処も5月3~4日は出船出来ないとか釣りにならないという釣果情報が多いです
恐ろしく寒い一日でしたが
とりあえず初チヌ釣行は坊主は免れました。
ミラクルな珍事件が起こりましたが玉網は無事救出したし目出度し
今度はもうちょっと楽しませて欲しい所ですね

一日一回クリックお願いします
にほんブログ村
ガン玉とガン玉ケース - 2012.05.03 Thu
最近ウキとガン玉の関係で、結構考えてしまいます
海の状況(海水の比重、風、波の状態など)は、その日その時によって刻々と変化します
それにより仕掛けが当初良い感じだった物が、馴染ませ難くなったり
思ったように仕掛けが入らなくなったりします
その都度釣り人は微調整をします
しかしそれ以前に、初設定時の仕掛けがベストなのかという疑問
永遠に消える事のない疑問ですw
経験を積み引き出しを増やすしかないですね
そこでメーカーの設定に着眼点を当てて見ました
まずココ1年ほど使用しているMSTガン玉プロケース
ガン玉のg表示と2段打ちの際の番合わせが表記されています(標準重さ表記です)
便利なのですが中身のガン次郎が高級過ぎますw 各種10個入り¥400 1個¥40
ラバーコーティングされててラインを傷めないので値打ちがあるのかも知れない
(いつも太ハリスをぶっちぎられるのはこれが一番の原因ヵ・・・?
仕掛けを作り直した一投目でも切られますけどw)
でいつもYO-ZURIのガン玉を購入しています
いつかガン次郎を使いたいですw
実釣時に思った以上にシブシブ設定になったり余浮力が残ったりする事があります
ウキのメーカーにより若干設定が違うのかな?と思っていました
ガン玉の設定を調べると重さの設定が大幅に違っているサイズがありました
勿論、冒頭に書いたようにウキとガン玉や釣り針など仕掛けの重さ設定が良ければ
良い状態になるとは限りません
状況によりウキの浮力より倍位のガン玉を打つ事もしばしばです
いつもサイズだけで判断していましたが、今後は重さを計算した設定をしようと思います
あとMSTガン次郎プロケース ¥1200とお高い割りに
普通のパーツケースにガン玉の重さなどシールが貼っただけの物
値段は、さておき嵩張り過ぎます 以前使っていた物に変更
がまかつのパーツケースに釣研のサイズシールを貼っています
ベストに入れる小物は最小限にしたい物です
この度中身のガン玉を総入れ替えしました
Bウキの場合 G2+G3 G1+G5 B+G8
2Bウキでは B+G4 2B+G7 がYOーZURIのガン玉では良い様です
一日一回クリックお願いします
海の状況(海水の比重、風、波の状態など)は、その日その時によって刻々と変化します
それにより仕掛けが当初良い感じだった物が、馴染ませ難くなったり
思ったように仕掛けが入らなくなったりします
その都度釣り人は微調整をします
しかしそれ以前に、初設定時の仕掛けがベストなのかという疑問
永遠に消える事のない疑問ですw
経験を積み引き出しを増やすしかないですね
そこでメーカーの設定に着眼点を当てて見ました
まずココ1年ほど使用しているMSTガン玉プロケース
ガン玉のg表示と2段打ちの際の番合わせが表記されています(標準重さ表記です)
便利なのですが中身のガン次郎が高級過ぎますw 各種10個入り¥400 1個¥40
ラバーコーティングされててラインを傷めないので値打ちがあるのかも知れない
(いつも太ハリスをぶっちぎられるのはこれが一番の原因ヵ・・・?
仕掛けを作り直した一投目でも切られますけどw)
でいつもYO-ZURIのガン玉を購入しています
いつかガン次郎を使いたいですw
実釣時に思った以上にシブシブ設定になったり余浮力が残ったりする事があります
ウキのメーカーにより若干設定が違うのかな?と思っていました
ガン玉の設定を調べると重さの設定が大幅に違っているサイズがありました
勿論、冒頭に書いたようにウキとガン玉や釣り針など仕掛けの重さ設定が良ければ
良い状態になるとは限りません
状況によりウキの浮力より倍位のガン玉を打つ事もしばしばです
いつもサイズだけで判断していましたが、今後は重さを計算した設定をしようと思います
あとMSTガン次郎プロケース ¥1200とお高い割りに
普通のパーツケースにガン玉の重さなどシールが貼っただけの物
値段は、さておき嵩張り過ぎます 以前使っていた物に変更
がまかつのパーツケースに釣研のサイズシールを貼っています
ベストに入れる小物は最小限にしたい物です
この度中身のガン玉を総入れ替えしました
Bウキの場合 G2+G3 G1+G5 B+G8
2Bウキでは B+G4 2B+G7 がYOーZURIのガン玉では良い様です
一日一回クリックお願いします
姫路妻鹿 日の出渡船 5番 - 2012.04.26 Thu
2012年4月25日(水) 中潮 満潮 11:30 干潮 7:28
そろそろ姫路 家島群島のチヌ釣りに出かる事にした
今朝4時30分に家を出て5時に渡船店行くと消灯 ムムっ 平日だし・・・
仕方なく、御津 のりくら渡船へ ・・・ シャッター閉まってるw やっぱり・・・!?
平日で、チヌがボチボチ食い始めた頃だけに出撃する人も少なく どこもお休みですね
急遽 御津から妻鹿へ 逆戻りです
あちこちウロウロしてたら5:30やし 出船5:50 急げ!
って事で早朝なので、網干から10分で妻鹿まで戻り、エントリー 間に合いました
とりあえず状況も分からず5番で降ります
前回来た時に居てた釣志会の方に状況を聞いて見ると『チヌは無理』
チヌは流石に終わってるでしょうねぇって事でグレメインでやってみます
今回は釣研のウキ ツインフォースBを使用 全誘導で全層を探ります
今日はゆっくり左右に流れてる潮ですが、なかなか使い易いです
もう少し早い潮だともっと面白い釣りが出来そうですね
周りが薄暗い内は、少し縦方向に落とし込み探ります
巨ボラ60UP が釣れてしまいます 50匹位いるから避けては通れません
魚雷の容姿、まさにテポドン 潜り始めたら凄いパワーです
2匹ほど連荘で掛けると、ちょっとシンドイですw
暫くしてグレが釣れました いや木っ端グレです
辺りが明るくなりボラボラ養殖場の下の方に木っ端が沢山います サヨリが沖に駐留
あとはフグがチラホラ見えます
サヨリは沖から離れないので、比較的分離し易い状況です
只管、打ち返して大型グレの姿が見えて来ます様にと祈ります
いくらやっても木っ端ですね
10時頃 潮が良い感じに動いています グレのサイズが20cmから27cmにサイズアップ
連続で27cm程の足裏サイズが釣れます 地合ですね
ドンドンサイズアップして30cmUPをと期待しましたが最終的に27cm止まり
木っ端が多かったですが、終日楽しめました

小さいけど白子出てる 小さいグレでも白子もってるんやねぇ
今回は家島のチヌの予定だったんですが急遽グレになってしまいましたが
今日の釣りもちょっと真面目にやりました
ウキはツインフォースから0ウキに変更 挿し餌の負荷で沈めて行き探り釣り
ボラも結構釣れてしまいましたが、玉網入れの練習をイメージして2分以内に
テポドン回収、捕獲 遊ばずに、サッサと捕獲リリース
終わりの方は、ガン玉を色々チェンジしてみたりして見ました
ノーシンカー、2G、6号、7号と試しましたが驚いた事にグレは6号でしか釣れませんでした
今回の潮では6号ガン玉が一番良かった様です 他のではボラばかりが釣れました
ガン玉されどガン玉 釣果に大きく影響しますね
ベストチョイスが出来るように、この様な練習も良いもんですね
最後に船着きで待ってるとおじさんが話しかけてきました
『釣れた?』『小さいのばっかりやぁ数は十分楽しめたけどなぁ~』
『わし、大きいの釣れたでぇ見したろか?ほれ!』『おおぉ~40位あるやん』
『またボラかと思ったらグレやった。意外とすぐ浮いてきた』
体高が有り、チヌかと思いましたw
どうやら際で釣れた様です
際で4~5回チラチラと大きい魚影を見ましたが釣り人の性 見える魚を狙ってしまいますね
一日一回クリックお願いします
にほんブログ村
そろそろ姫路 家島群島のチヌ釣りに出かる事にした
今朝4時30分に家を出て5時に渡船店行くと消灯 ムムっ 平日だし・・・
仕方なく、御津 のりくら渡船へ ・・・ シャッター閉まってるw やっぱり・・・!?
平日で、チヌがボチボチ食い始めた頃だけに出撃する人も少なく どこもお休みですね
急遽 御津から妻鹿へ 逆戻りです
あちこちウロウロしてたら5:30やし 出船5:50 急げ!
って事で早朝なので、網干から10分で妻鹿まで戻り、エントリー 間に合いました
とりあえず状況も分からず5番で降ります
前回来た時に居てた釣志会の方に状況を聞いて見ると『チヌは無理』
チヌは流石に終わってるでしょうねぇって事でグレメインでやってみます
今回は釣研のウキ ツインフォースBを使用 全誘導で全層を探ります
今日はゆっくり左右に流れてる潮ですが、なかなか使い易いです
もう少し早い潮だともっと面白い釣りが出来そうですね
周りが薄暗い内は、少し縦方向に落とし込み探ります
巨ボラ60UP が釣れてしまいます 50匹位いるから避けては通れません
魚雷の容姿、まさにテポドン 潜り始めたら凄いパワーです
2匹ほど連荘で掛けると、ちょっとシンドイですw
暫くしてグレが釣れました いや木っ端グレです
辺りが明るくなりボラボラ養殖場の下の方に木っ端が沢山います サヨリが沖に駐留
あとはフグがチラホラ見えます
サヨリは沖から離れないので、比較的分離し易い状況です
只管、打ち返して大型グレの姿が見えて来ます様にと祈ります
いくらやっても木っ端ですね
10時頃 潮が良い感じに動いています グレのサイズが20cmから27cmにサイズアップ
連続で27cm程の足裏サイズが釣れます 地合ですね
ドンドンサイズアップして30cmUPをと期待しましたが最終的に27cm止まり
木っ端が多かったですが、終日楽しめました

小さいけど白子出てる 小さいグレでも白子もってるんやねぇ
今回は家島のチヌの予定だったんですが急遽グレになってしまいましたが
今日の釣りもちょっと真面目にやりました
ウキはツインフォースから0ウキに変更 挿し餌の負荷で沈めて行き探り釣り
ボラも結構釣れてしまいましたが、玉網入れの練習をイメージして2分以内に
テポドン回収、捕獲 遊ばずに、サッサと捕獲リリース
終わりの方は、ガン玉を色々チェンジしてみたりして見ました
ノーシンカー、2G、6号、7号と試しましたが驚いた事にグレは6号でしか釣れませんでした
今回の潮では6号ガン玉が一番良かった様です 他のではボラばかりが釣れました
ガン玉されどガン玉 釣果に大きく影響しますね
ベストチョイスが出来るように、この様な練習も良いもんですね
最後に船着きで待ってるとおじさんが話しかけてきました
『釣れた?』『小さいのばっかりやぁ数は十分楽しめたけどなぁ~』
『わし、大きいの釣れたでぇ見したろか?ほれ!』『おおぉ~40位あるやん』
『またボラかと思ったらグレやった。意外とすぐ浮いてきた』
体高が有り、チヌかと思いましたw
どうやら際で釣れた様です
際で4~5回チラチラと大きい魚影を見ましたが釣り人の性 見える魚を狙ってしまいますね
一日一回クリックお願いします
にほんブログ村




